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「むち打ち」っていつの時代からあるの?

むち打ちの歴史は、第一次世界大戦時に戦闘機が離陸するときの加速でパイロットが

鞭で打ったような首への前方屈曲や後方伸展が引き起こされ損傷すると言いうことを

アメリカのH.E.Cowが発表したのが始まりです。

また、日本では昭和32年に東北大学の飯野教授が「むちはたき損傷」として紹介したのが最初で

あり、それから何十年が経過し車の保有台数が多くなり事故後すぐに症状が出ずに数日後に

症状が出てくることが社旗問題となったこともある。

現代でも、むち打ちの損傷の研究はあまり進んでいない様なのが事実の様です。

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院長 山内 啓至

本記事の文責山内鍼灸接骨院

院長 山内 啓至

・厚生労働大臣認定 鍼灸師免許(鍼灸学士)
・厚生労働大臣認定 柔道整復師免許
・日本鍼灸師会会員・静岡県鍼灸師会会員
・厚生労働省認可 NPO法人 全国柔整鍼灸協同組合会員
・一般社団法人 日本小児はり学会会員

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